2025年12月31日

中山金杯2026検討

【中山金杯 中山芝2000】
2026年中山競馬場の開幕重賞は中山金杯。京都金杯と合わせて幸先の良いスタートを切るためにもしっかり考察していきます。
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出走登録馬の中で中心はアンゴラブラック。条件クラス3連勝から臨んだアイルランドTで2着。
ほかにも、4連勝中のカネラフィーナ、前回の中山金杯2着馬マイネルモーント、札幌記念で4着に健闘したケイアイセナ。2025年新潟大賞典勝ち馬シリウスコルト、力をつけてきているグランディア、2025年の京成杯覇者で休み明けのニシノエージェントなどが登録している。

・中山金杯の傾向考察
@AコースからBコース替わり
→年末の有馬記念は内が悪いわけではなかったがだいぶ芝が傷んでいるように感じた。それがコース替わりによりカバーされるので内側の馬場が比較的走りやすくなる。
A中山競馬場の高速馬場化
→これだけは近年大きく傾向が変わってきているので注意が必要。中山競馬場の高速馬場化によりここ2年は1分58秒台が出ている。基本的に冬の中山はタフなイメージも高速馬場であれば血統もスピード重視でマイル実績なども見ていく。

・人気馬考察
🏇アンゴラブラック(父キズナ母父ルーラーシップ)
連対を外したのは大きく間隔を空けて出走したノエル賞の4着のみ。新馬戦では有馬記念で登録や出走の騒動になったのスティンガーグラスの2着と素質は十分。前走のアイルランドTはカナテープやライラックに先着しており、牝馬限定ではあるが重賞クラスの能力は十分ある。1番人気想定で何かケチをつけたいところだが中山実績もあるし変な枠に入らない限りは有力候補。

🏇カネラフィーナ(父Frankel母父Fortify)
こちらも牝馬で新馬戦から連対を外していない堅実な馬。ただしアンゴラブラックとは違い、強い相手とは戦っていない。また中山コースは走ったことがあるがタイムもそこまで速くなく、高速馬場であれば対応できるかは疑問。

🏇マイネルモーント(父ゴールドシップ母父ロージズインメイ)
昨年の2着馬で中山巧者。近走は全くダメだがコスモキュランダのようにコース適性で復活の可能性もあるが狙うにしては想定人気時点ではあるが妙味は無し。血統からもタフな馬場が希望だろう。

おそらく人気はアンゴラブラックが抜けた人気になり、その他は混戦ムードのオッズになりそう。
穴馬候補はケイアイセナ、カラマティアノス。ケイアイセナは1800実績豊富ではあるが2000は対応可能。先行有利ならチャンス。カラマティアノスは出来次第かなと。共同通信杯でマスカレードボールの2着と嵌ったとき強さはある。
あとは枠順を見てギリギリまで考えていきます。


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posted by まめごはん at 09:29| Comment(0) | 2026検討 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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